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tanoko’s diary

NEWSへの重い愛 言いたいだけの備忘録

にゃん太

今日はアルバムフラゲ日です。

 

 

ちゃんと買ったよ。まだ届かないけど。

 

 

日本の僻地だからね。鍵開けに行きたいけど、最寄りでも、車で5時間はかかるな。

 

 

明日の朝7時にはセブンイレブンさんが受け取ってくれるらしいから。会社の駐車場でゆっくり聞いてやる!

 

 

にゃん太!私の永遠のライバル。

 

生まれ変わったらにゃん太になりたかった。

慶ちゃんに飼われて、慶ちゃん追っかけ回して、

弱った慶ちゃん慰めたり、一緒に遊んだり。

 

 

 

 

私が高校生の時、父が子犬を拾ってきたんだけど。

とっても人懐っこい子で、誰にでも上手に甘える子で。ちょっと寂しがり屋で。

 

私が辛い時、何も言わなくても寄り添ってくれた。

泣いてたら、涙をぺろぺろ舐めてくれた。

親と上手くいかなくて、イライラしてる時も頭撫でてたら落ち着くことができたり。

そばにいてくれるだけで、救われた。

 

 

 

お別れをいう時間もないまま事故で亡くなってしまった。4年間しか一緒にいれなかった。

 

 

 

しばらくすると、また新しい子がきてくれた。

とってもとっても怖がりな子だったけど、とっても優しい子だった。

 

 

里帰りした私を優しく迎えてくれて、息子達も優しく受け入れてくれた。

公園で、息子が滑り台に登ると、心配そうに滑り台の周りをぐるぐる回って、何度も私の顔を大丈夫なの?と覗きにきたね。

 

15年、生き抜いてくれた。

最期は、自分の力で歩くこともできず、耳も遠くなって、辛かったね。

 

私は遠くに行ってしまったから、最期に見送ることもできなかったけど、家族とたっぷり過して、眠るように旅立っていった。

 

 

 

慶ちゃん、会いたい時にちゃんと会っておくこと大切だね。大切な事、思い出したよ。

 

 

慶ちゃんはにゃん太と出会えて幸せだったね。

にゃん太も慶ちゃんと過ごせて幸せだったとおもうよ。

 

 

 

 

ソロ曲、にゃん太はどうもバラードではないらしい

と、聞いて横ちゃんの413manを思い浮かべました。

どうなんだろう。

楽しみでしかない!

 

 

 

明日、朝から聴くからね。

楽しみにしてる。

 

 

 

にゃん太、ありがとう。

これからは、ファンがにゃん太の代わりになれるたらいいな。

 

 

でも、にゃん太にはかなわないかもしれないから、 時々会いにきてあげてね。

 

これからも慶ちゃんとNEWSを見守ってね。

 

前のブログにコメント頂きありがとうございました。

ブログ、初心者すぎて、上手くコメント返なくてごめんなさい。

勉強します。

 

 

 

 

色んな人がいて、色んな考えがあって、 同じ気持ちでも、色んな表現があって。

でも、みんなNEWSが好きで、少なくとも好きだったんだと思っています。

汚い言葉に傷ついたり、怒ったり、悲しくなったり。

 

 

でも、今は自分の気持ちを信じようと思います。

何を言われてもアルバムもツアーも楽しみだし。

 私もちゃんとお金払って行くので、邪魔だけはしないでね!と思ってます。

 

 

 

 

下手くそな言葉でしか書けないけど、同じ思いの人とがいてくれると勇気づけらるし、嬉しいです。

 

 

 

 

NEWSのライブ初参戦の方、めっちや楽しいですよ!

NEWSの作る世界観に引き込まれちゃいますよ。

1回見たら抜けられませんよ。

 

 

 

めっちゃめっちゃめっちゃ楽しみ!!!

 

 

美容院行って、洋服も買うぞ!

 

そして、明日も働くぞ。

何がいけなかったのかな

ブログをいくつも取り下げました。



自分の気持ちがグラグラしてるから。

今日書いたことも、その時の自分の気持ちだけど。気持ちが行ったり来たりで。





とうとう、ヤフーニュースにも載っちゃった。ここ数日、Twitterでできた情報の羅列だった。


記事を書くには、それが本当かどうかってのは関係無いんだね。

〇〇ってことがネットで噂となっている、で記事が成り立ってしまうんだね。





内容が本当かどうかなんて、本人と知り合いになって本音で語ってもらえるようにならないと、分からないこともあるだろう。



でも、どうしようもない、では何も進まない。どう気持ちの整理をつけていいかわからない。



そもそもなんで、こんな事になってしまったんだろう。どうすればよかったんだろう。




きっとこれから慶ちゃんを見る目は、ずっと厳しくなる。発言の一つ一つ、行動の一つ一つ、気をつけなければいけないこともあるだろう。

でもね、慶ちゃんらしさってなんだろう。





私はキャスター慶ちゃん、好きだよ。

サラリーマンみたいで、毎日会社に行ってるみたいで、身近に感じることができる。

NEWSとしてのお仕事が上手くいかないときに出会えたお仕事。

毎日の積み重ねから、認めてもらえたこと。

1番自信をもってできるお仕事なんじゃないかな。

自分のお仕事が好きです、生きがいです、っていえるサラリーマンってなかなかいないよね。

そして、まだまだキャスターとして成長したいと思ってるんでしょ。

それは、社会人として立派な姿だよ。


アイドルがキャスターでも、キャスターがアイドルでもいいじゃん。

でも、どっちも全力でやらないと、認めてはもらえないよ!

だって、一つを全力の人と戦わなくてはいけないから。


ジャニーズだから入れる世界でも、ジャニーズだから認めて貰える世界ではないんでしょ。


キャスターはキャラじゃない。お仕事だからこそ、続けていることを尊敬してます。







踊りのことは私はよく分からない。上手いとか下手とか。でも楽しそうに踊ってる慶ちゃん好きだな。上手くなりたい、揃えたい、こんな世界をファンに教えてあげたいと思う気持ちがあるなら、ファンも、もっと嬉しいとおもうよ。



慶ちゃんの作り出す雰囲気、大好きだよ。

もっともっと素敵な世界を見せ続けてね、





歌はね、正直ドキドキして見守ってた。でも4人でNEWSするって決めたら、逃げられないもんね。批判されるってことは期待されてたってことだよ。


慶ちゃんの甘い声大好きだよ。

色っぼい歌謡曲ソロに、他担の友だちもメロメロなんだよ。





慶ちゃんの話してくれるプライベートも、私は好きだった。 高い洋服も、アクセサリーもお揃いにすることはできなかったけど。

オシャレだなぁ、って。彼女いるでしょ!って思ったことも何度もあったけど。

におわせって、言われるけど、それでも楽しかったプライベート喋っちゃう慶ちゃん。


芸能人としては、甘かったんだよね。

誰にも注意されたことなかった?

他にもそれで失敗してる人いなかった?まずいかなって、思わなかった?



誰にでも優しい慶ちゃん。

でも、優しく見える人は誰でもいい人じゃない。隙につけ込んでくる人はたくさんいるんだよ。






厳しい事言ってくれる人、大切にしないといけなかったね。






SNS、私も毎日ずっと見てた。何も言えす、ただひたすら毎日見てた。



言葉の一つ一つに落ち込み、不安になった。

でも、知りたかった。

ホントのことも、嘘の事も。分からなくても知りたかった。



知っても何もいいことなかった。




ひたすら拡散していく情報に、人の意見に惑わされながら。田舎の一ファンが何もできずに、ここに書いています。





今日も、慶ちゃんはエブリに出てるね。




私は、ちゃんと見てようと思う。


何が言いたい事があるなら、ちゃんと聞きたいし、

言わないことを選択したとしても。

ちゃんと見ていこうと思う。





言わない事の方が、辛いことだと思うから。






NEWSの作り出す世界が好きだから、


慶ちゃんの笑ってるところが好きだから。






慶ちゃんが幸せでありますように。




















10月7日

もう、5年だね。



あの日から5年。


5年前のあの日、いっぱい泣いたけど、あれから5年もやっぱりいっぱい泣いたけど。


5年前より前もやっぱり不安でいっぱいで、

泣きそうになるのをずっとガマンしてたのかも。


私はもともと錦戸担だから、もちろん脱退しても亮ちゃんが大好きだったし、8周年を大々的にやろうとしてたエイトは実際忙しかったし、あー、これは両立は難しかったのかな、って思いもあった。


5年間、エイトとNEWSを全力で応援してきたつもりだったけど。


もう5年前のようには亮ちゃんを追いかけられてないな。


NEWSでは怖い先輩で頼れるお兄ちゃんだった亮ちゃん。


エイトでは負けん気の強い弟で、引っ張っていくぞ!って意気込んでるけど、甘々に可愛がられる亮ちゃん。


どっちも大好きだった。



今年もエイトのドームが始まる。

始まれば又何かが変わるのかな。



エイトのツアー楽しみなのに、いまは亮ちゃん見るのがちょっとせつない。なんでだろ。










現場主義


現場大好き。現場の為ならヤコバであろうと、日帰りであろうと、行きたい!!!!ってなるよね。



そんなこんなのオタライフ。


もともと土日休みのお仕事ではないし、子供は子供で忙しいって感じで、ここ何年も週末ゆったり、盆暮れマッタリなんてことはなかった。


ただ、長男が県外私立大学に入学し、次男も来年には進学の予定。

人生でいっちばんお金も飛んでいきそうな予感もするし、ここは、母としては方向転換の時期なのかと。



かと言って、お茶の間オンリーってこともなかなか踏ん切りつかなくて。


ただ今年の私はリア充だ。もー、夢が2つもかなった。


2年連続外れた東京ドーム。まっすーの夢の聖地にやっと行けた。

端までいっぱいのお客さん、いっぱいの声援を受けて嬉しそうにするNEWSが見れた。


そして、24時間テレビ、メインパーソナリティ。4人に託された大きな仕事。

そして、その現場にも行くことができた。


もう、何年分ものパワーもらった。




こんなにいい大人な私が、30前後のアイドルにたくさんのこと教えてもらった4年間だった。


周りの人を大切にして、感謝の気持ちを忘れないこと。

NEWSの周りに、彼らを支えてくれるスタッフさんがいたこと。解散しろっていう人だけでなく、4人でもやれるよって背中を押してくれたスタッフさんがいたって、実際に支えてくれたこと。4人はいつも感謝の気持ちを言葉で伝えてくれる。

スタッフさんに愛されるNEWSはファンの誇りだ。


チャレンジすること。

シゲが作家デビューしたり、慶ちゃんがキャスターとしての信頼を勝ち取ってきたことは、すごいと思う。

そして、それはいくつになってもあたらしい事にチャレンジする勇気を与えてくれた。

年を重ねると、若かったらできたのになって、言い訳しちゃうこともある。恥をかくのが怖くなることもある。

毎日、積み上げてきたもので、信頼を得ていることを凄く尊敬するし、遠回りせず、努力することの大切さを改めて感じた。


自分を大事にすること。

曲げられないこと、こだわりたいこと、言いたいことはちゃんと大事にする。

黙って諦めてしまわないこと。

それが、間違ってるとか間違ってないとか、できるできないじゃなく、思っている事を伝えること。


それが、自分を大事にするってことなんじゃないかな。


家族を大事にすること。

慶ちゃんと家族の関係が、世の中的にもなかなかオープンだから、わかりやすいんだけど。ホントに家族に愛されてる。

支えてくれる家族、守ってくれる家族がいるから、頑張れるんだよね。


私は、守り支える立場でもあるんだ。ということ。子供と一緒に暮らせるのも後どのくらいだろう。

離れてても支えてあげられるかな。もっと、こうすればよかったと後悔しないかな。


そして、慶ちゃんとやっちゃんみたいな親子になりたいな。


と、思った。


だから、今なのかな。





NEWSのことが大好きだし、現場に行って、明日からのパワー貯めたいし。やなことわすれたいけど。



ここにこれなかったNEWSファンにも伝えてねって、システムもあるようだし。



今、私にできるNEWSファンになろうかな、と思う。




わざわざ文字に書き起こしてみたのも。


ちょっとグラグラしそうな気持ちもあるから。




とりあえず、月曜日のMステの日に、息子の用事が入っただけでショックだけど。




それでもNEWSファンで楽しいよって、言えるお母さんになろうとおもう。











24時間テレビ③

①②と順番にupしたはずなのに、なぜか逆になってる。


直し方分かんないから、ボチボチ調べてやみよう。


24時間レポもどき。


メンバーの様子を記録しようと、メモ持ち込んだけど、双眼鏡で見るのに一生懸命で、何も書けなかった。


私が見始めた時、シゲは丁度日産の会場に行っていたようだった。

それから、お昼くらいにかけては、メンバー2人づつが会場にいるという感じ。


交代でお昼休憩行ってたのかな。


まっすーは、久本さんとお話ししてたり、(メレンゲ出てたからかな)

お笑いの方とはニコニコとお話ししてるようすもあった。フルスイングの後はミッツさんに声かけてもらってたかな。


4人の中で、いろんな人に挨拶に行ってるとこ一番見た気がする。そして、その様子が見てるだけで気持ちいいほどの丁寧さ!!


当たり前のことだけど、そういうことができるって、なかなか当たり前でもないのかな。

なかなかの、滑舌とコメントもまっすーらしくて、見てる人は、みんな笑顔になっなよ。


慶ちゃんは、スタッフと台本を確認する姿をよく見たかな。あとは、よく泣いてた。

グッズのハンカチがティッシュのごとく消費されたのでは?

机の上にハンカチあったり、お尻のポケットから、でてきたり。メイクさんにパフパフとなおされてるとこも、見れたよ。


てごちゃんは、いつものテゴちゃんだった。まっすーもだけど、会場にも声かけてくれたり。気合いいれてるところも、メンバーにいたずらして、甘えちゃうところも。

いつもの、てごちゃん。

そして、よさこいで号泣してしまったてごちゃん。

 

この番組って、賛否両論あるけれど、子供達が頑張って踊ってたり、こっちも、がんばれーって見てて、やりきって嬉しそうにしてると、やっぱり感動しちゃう。


私、いつも思うんだけど、親って、子供が1番になったり、できなかったことができたり、その事も嬉しいんだけど、

 子供が、その事で嬉しそうにしてるから、嬉しいんだよね。


そう、この事前にも先輩にお話ししたら、

子供は、お母さんに喜んでもらいたくて、お母さんに笑って欲しくて頑張るんだよ。って言われた。


きっとこの想いは万国共通!

そして、その想いをちょっとおすそ分けしてもらって、感動しちゃうんだ。



ハンデを持ってる人が何かにチャレンジしたいと思った時、やっぱり健常の人が同じ事にチャレンジするより、サポートが必要だったり、なかなか個人では難しい事もあると思うの。

だから、番組を通してチャレンジできるってのも一つの手段だと思う。


本当は、チャレンジしたいと思う気持ちのある子は、どの子も同じようにチャンスを与えてもらえるってのが理想なんだろうけど。


そして、シゲちゃん。

24時間テレビだけじゃなく、最近のシゲちゃん、すごくかっこいい。 

そして、すごくニコニコしてて、そのまんまのシゲちゃん。って感じがする。

すっごく疲れてただろうけど、一つ一つ自信に溢れてて、包みこような笑顔。

まさか、ソファ役のシゲが、24時間ドラマの主演で、嫁が沢尻エリカだなんて。

本当にびっくりだったけど、今はその位置も全然違和感無い。


加藤シゲアキ主演、加藤シゲアキ原作、

どちらもすごく似合ってる。いい男!

でもたまには、マイク壊してうろたえて、照れちゃうシゲも見たいな。



細かいメンバーレポも試みたけど、他にたくさん書いてる人いるし。

これは、私の今の感想だけにしてみた。


ツアー、オーラスドームからの、まさかの24時間テレビ


もう満足しすぎて、充実しすぎて、忙しすぎて、たのしいです。幸せです。

ありがと NEWS  


初めての日を忘れないで、もがいた日も忘れないで、そして、今日の充実した日もわすれないで、てっぺん目指してね。




24時間テレビ ①

24時間テレビ、観覧に武道館にいってきた。


武道館って、私の家からは、車、飛行機を乗り継いで約4時間。当たったからって、まぁちょっと行ってくるって訳にはいかない。


しかも当たるなんて思ってなかったから、日曜しか休みじゃない。朝一で出発しても早くて昼前、日曜に自宅に帰りつくにはグランドフィナーレは見れない。


月曜日の朝一の飛行機で帰ってきてそのまま出勤前すれば間に合うかもしれない。

台風さえ、こなければ。


とりあえず、台風が来て行けないとなれば、キャンセル料はかからないだろうと、JALパックで予約する。


後は台風の進路を見守りつつ、ひたすらドキドキしていた。


土曜日、仕事から帰ってきた時にはドラマが始まっていた。

日曜日、家を空けることを考えて、テレビは諦めて、ひたすら準備をはじめた。


そして、おっかけ再生でオープニングのNEWSを見たのは10時前だった。


地方民だからといって、観覧って当たらない訳じゃないんだね。ハガキを出して満足してた私は、完全にテレビで見る準備しかしてなかった。


1人で応募したので、みんなが当たったよとアップしている封筒ではうちには届かなかった。ハガキ1枚、ポストに入ってたらしい。


わたしが見た時には、DMやチラシに紛れてリビングのテーブルに無造作に置かれてた。いつからあったんだよ、おい。  


ギリギリの準備期間と台風、本当に武道館に行けるのか。そして帰ってこれるのか。


他にも色んなことがあり、事前の番宣は心ここに在らずの状態。仕事のミスと体調崩すのだけは避けたいと思いながらも、フラフラと過ごしていた。



続く。








24時間テレビ ➁

28日、日曜日 晴れ。晴れた!台風はまだ南の海上。飛行機も問題なく飛びそう。

 

結局1時半くらいまでテレビをみてしまったので、4時間睡眠。

6時半に出発して武道館に着いたのは10時半ごろだった。

 

初めての武道館。九段下の駅に着くと、募金に向かうチャリTを着た人がたくさん。地図アプリを開くまでもなく、サクサク歩く。途中警備の方もいらっしゃる。

 

武道館のまえに到着すると観覧受付の文字が見えたのでそのままむかうが、係りの方にハガキを見せる。

 

そのまま、駐車場の横をひたすら歩くと出口付近で本人確認とハガキを見せる。再入場のためのリストバンドをもらって歩くと、再び会場の前に出た。

 

目の前に小さなグッズ売り場があったので、前回買えなかったクマを買い足して、入り口へ。

リストバンド持ってる方はどうぞと言われたので、ここへ直接来てもよかったのかも。

 

到着時刻が遅かったからかな。朝から並んだ人の順路できてしまったのかも。

 

ハガキは、会場の入り口にて切り取られ再入場の際に必要といわれた。

 

中に入ると、着席は二階であればどこでもいい感じで、ドアを開けて見えそうなところを探す。一階に降りる階段はふさがれていた。

 

前の席はもちろん埋まっていて、サイドは空いているが司会席が見えなかったり、モニターが見えなかったりした。

 

距離は諦めてほぼ天井の上手の席に座る。モニターは半分見切れるが、メインステージ、募金のとのろも見えるし、司会席からはけるところも見える。

メインステージの反対側で飛び出す絵本を作っていたのもよく見えた。

 

ただ、長い時間座っているには辛い椅子だったし、両隣りとも沢山人がいるので、出入りはちょっと気を使った。

後、上の方は後から来たファミリーが多くて、いつも誰か何か食べていたので、匂いがきつかった。

 

売店もあって飲み物食べ物、アイスなんかもみんな食べてたかな。

 

あ、ここまで、24時間テレビの内容に全く触れてない。

 

もし、来年武道館に行きたい地方民の方の参考になればと書き残しておきます。

 

前の方に入りたいなら、朝早く行くしかないのかな。一階席はファンクラブだったのかもしれない。当然のことだけど、チャリT着てる人が多くて、募金に来る人も沢山着てた。

 

 

私の到着した時にグッズ売り切れはなかったと思うので、当日買うこともできると思う。

 

双眼鏡は必須!!天井席だったので、ひたすら双眼鏡を覗いてた。

 

テレビに映してそうなところは帰ってみればいいと、ひたすら自担を見ていた。

 

ゲストの方と親しそうに話しをしていたり、丁寧に挨拶していたり、

スタッフの方と台本見ながら打ち合わせをしていたり。

そうそう、こんなところ見てみたかったんだ。

 

 

 

つづく。